幅広い悩みにお応えする、川崎クリニックの男性美容整形

10〜30代の男性の間ではあいかわらず二重まぶたの人気が高いですが、“プチ整形”をはじめとした男性美容整形の認知と、若年層を中心とした外見の美しさへの興味の拡大によって、幅広い部位への美容整形に対する注目が高まっています。

医療用の細い糸でまぶたの裏を留めて二重をつくる、手軽な二重まぶた術「川崎式特別埋没法二重」。「1針2点留め」「2針4点留め」「3針6点留め」の3種類の方法の中から、皮膚の厚さや脂肪の量、希望の二重のラインを考慮し、最適な方法を選びます。糸が取れにくいことが特徴で、「生まれつき?」と見間違えられるほど自然な二重のラインを実現します。手術は15分程度で、メスを使わないためまぶたへの負担は少なく、傷跡が残る心配もありません。また、糸を抜いて元の一重に戻すことも可能です。


40代以上になると、女性と同じように「たるみ」や「リフトアップ」といったアンチエイジング系の人気が高まってきます。大人の男性の中にある、「あの頃の自分を取り戻したい」という欲求の表れだということができるでしょう。

若気の至りで入れてしまったものの、入れたことを後悔しているタトゥーやアートメイキングを、レーザー治療で除去します。レーザー照射はゴムで「パチン」とはじかれたような軽い痛みがありますが、治療時間も短く、怖がる必要はありません。ただ、レーザーに反応しやすい色であればきれいに消すことができますが、色によってはレーザーで除去することが困難な場合もあります。その場合は、ハクサクや切除縫合、皮膚移植による治療も行っています。


熟練の専門医が診察を行い、症状の程度や性質、種類によって、「Qスイッチルビーレーザー」や「アレキサンドライトレーザー」といった数種類のレーザー機器の中から最も効果的なレーザーを判断し、治療を行います。ホクロやイボの場合は、炭酸ガス(CO2)レーザーを照射して治療します。同レーザーを使用すると、照射した部分の組織が皮膚に含まれる水分と共に蒸発するので、周辺組織を傷めることなくホクロやイボを取り去ることができます。

美容整形で最も大切なことは、患者さまの希望や悩みを詳しく聞き取り、手術に反映させることです。そのため、川崎クリニックでは実際に手術を担当する医師が直接、術前のカウンセリングを行います。カウンセリングの内容によっては別の方法をおすすめしたり、手術をお断りする場合もございますが、いずれにしろ、無理に手術をすすめるようなことはございません。もちろん、カウンセリングは無料です。
当院には「切開法」をはじめとした様々な手術を実際に受けたスタッフが多数在籍しています。仕上がりの雰囲気や傷跡の有無が気になる方は、カウンセリングの際にご覧ください。
手術を受ける前には誰もが不安を感じるもの…。
当院では、患者さまの不安を取り除き、安心して手術を受けていただくため、最大限のサポートをいたします。